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    <title>７つの習慣クロニクル～マインドマップの書き方と事例集</title>
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    <updated>2008-10-20T16:00:43Z</updated>
    <subtitle>「７つの習慣」は、ベストセラー中のベストセラー。世界中で愛読される、人生の「成功」のための良著</subtitle>
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    <title>はじめまして！</title>
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    <published>2008-10-20T15:59:51Z</published>
    <updated>2008-10-20T16:00:43Z</updated>

    <summary>琉海です。 マインドマップでノートをとっていると「見せて！」って言われることが多...</summary>
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        <![CDATA[<p>琉海です。</p>

<p>マインドマップでノートをとっていると「見せて！」って言われることが多くなりました。<br />
でも、琉海も、他の人のマインドマップがたくさん見てみたいです♪</p>

<p>そんなワケで、<b>マインドマップがたくさん載ってるサイトがあったら、幸せかもしれない...</b>そう思って、ブログをはじめることにしました。<br />
でも、マインドマップばっかり集めてもとりとめがないよね...と思うので、<b>【書籍感想】【書評】に絞った</b>マインドマップを集めたいと思います。</p>

<p>もしよかったら、アナタのマインドマップも、見せていただけませんか？</p>]]>
        <![CDATA[<p>【例】<br />
クリックすると↓拡大表示されます(が、表示に時間がかかります)<br />
<a href="http://mm.dreamscome2rue.com/org/9step.jpg" target="big"><img src="http://mm.dreamscome2rue.com/org/9step_2.jpg" width="160" height="106" alt="9STEP説明会" border="1" hspace="5" class="pict" align="left"/></a><br />
これは、つい最近「９ステップ」の説明会に行った時に、フランクリンプランナーのブランクページに書いたマインドマップ。約２時間？分が詰め込まれてるので、ごちゃごちゃです(爆)</p>

<p>ＦＡＸからの投稿(ファイン)で送ってみました。<br />
(...スキャナ持ってないんです)</p>

<p>めっちゃ文字小さいし、急いで書いていていつもより汚い(と言い訳／笑)のであんまり公表したくないのですが(笑)<br />
これも修行、修行！！</p>

<p>ということで、こんなカンジで、載せていこうと思っています。</p>

<p>これから、応募も受け付けようと思うので、是非、投稿してくださいね。<br />
って、まだまだルールとかも決めてないので、正式オープンまで、見守っていてくださいませ♪<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>なぜ、わざわざ紙に描くのか？</title>
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    <published>2008-06-06T01:25:00Z</published>
    <updated>2008-10-20T18:03:20Z</updated>

    <summary>字が汚いから、とか、絵が描けないからという理由で iMindMapなどのマインド...</summary>
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        <![CDATA[<p>字が汚いから、とか、絵が描けないからという理由で<br />
iMindMapなどのマインドマップ描画ソフトを使う方も多いようなのですが<br />
私は、がぜん！手書き派です。<br />
ペンを何本も持ち歩くのが面倒だとか、<br />
描くときにいちいち持ち帰るのが面倒だとか<br />
確かに、それはそのとおり。<br />
それをいうなら、ソフトで描こう！と思ったら<br />
そこにパソコンがないといけないし、インストール済みでないと<br />
使えないんですよ？<br />
私にとっては、そっちのほうがよっぽど「制限事項」です。<br />
では、なぜ、わざわざ紙に描くのか？<br />
私なりの理由を挙げます。</p>]]>
        <![CDATA[<p><b>１、集中する</b></p>

<p><br />
人間っていうのは、ほうっておくと<br />
とりとめもないことを、ぼや～っと考えているものです。<br />
脈絡なく広がる「あ。あれも、これも」という感覚は<br />
ご存知なのではないでしょうか？</p>

<p>広がるのはいいんですよ。それを求めていることもある。</p>

<p>でもね、広がりすぎると元に戻ってくるのに<br />
時間がかかるじゃないですか。</p>

<p><br />
アイデア出しならまだしも、<br />
突き詰めて考えて、アイデアを煮詰めて行きたい時に、<br />
思考が分散するに任せていると収拾がつかない。</p>

<p>つまり、ひとつのテーマにフォーカスを続けるために<br />
中心イメージがある。</p>

<p>そこから、ブレないために、ね。</p>



<p><b>２、逃げられない</b></p>

<p>たとえば、ソフトでマインドマップ描画しているとき<br />
フト思いついたことを「調べたくなって」<br />
インターネットをする。</p>

<p>すると・・・わかりますよね。<br />
そのとき興味の引かれたものにぐんぐん！引っ張られて<br />
描きはじめたばかりのマインドマップは置き去り。</p>

<p><br />
だって、「考える」って実はすごく面倒で<br />
脳みそは避けたいことだから、すぐに<br />
もっと楽な別のものに興味を移したがるんですよ。</p>

<p>痛みを避け、快楽を得る方向に、自動的に進むようになっているんだから。</p>

<p>そういう性質があることをわかっていれば、<br />
マインドマップから逃げられないようにしておくというのは必要なこと。</p>

<p>机の上には、紙とペンだけ、ってこと。</p>

<p>他のファクターを用意しない。</p>

<p><br />
<b>３、絵を書く過程こそが大事</b></p>

<p>先日、フィンランドメソッドの本を読んでいたときにあることに気づいたんです。<br />
アヤトゥス・カルタとよばれるマインドマップに似た記述法を使うのですが<br />
大きな相違点があるってことに。</p>

<p>マインドマップというのは、ブランチで思考を伸ばすのですが<br />
そちらでは、絵の中にワードが入っている。</p>

<p><br />
それを見たときにね「あ！抽象度が高い！」って<br />
気づいたんですよ。</p>

<p>だからこそ、セントラルイメージだけでなく、<br />
ブランチにも「絵」が必要なんだな、ってことが理解できたんですね。</p>

<p>※「抽象度が高い」に関しては、苫米地さんの本やDVDをご覧くださいね</p>

<p>ということは、もちろん視覚情報として「絵」が必要なのですが<br />
その「絵」と結びつけることによる抽象化・・・ここにポイントがあるのだな、と思って。</p>

<p><br />
だから、絵を自分で描かないということはこの「抽象化」の儀式をしていない。</p>

<p>これはつまり、英単語を覚えようとして書き取りしていたときに、<br />
アタマで覚えた上で書けばよいのだけど、<br />
ノートにアルファベットを間違えずに書くことだけに集中してしまって、<br />
(つまり、アルファベットだけがひとつずつ短期記憶されている)<br />
結局、覚えたかった英単語はアタマに記憶されていない事象に似ている。</p>

<p>そんなわけで、絵を自分で描かない人は、</p>

<p>マインドマップの真価を体験できないと私は思う。</p>

<p>ちなみに、絵が描けないのは、<br />
今まで描いてこなかったから<b>描ける「ストック」が足りないだけ。</b></p>]]>
    </content>
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    <title>自分の小さな箱から脱出する方法</title>
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    <published>2008-05-03T00:32:00Z</published>
    <updated>2008-10-20T18:03:23Z</updated>

    <summary>ひとは、誰でも思い込みの「箱」に入っている。 この箱が、人間関係のあらゆる軋轢を...</summary>
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        <name>ryumi</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mm.dreamscome2rue.com/">
        <![CDATA[<p>ひとは、誰でも思い込みの「箱」に入っている。<br />
この箱が、人間関係のあらゆる軋轢をうみだしている。<br />
人間関係が閉塞して、首が回らないというか<br />
にっちもさっちもいかなくなったことはないだろうか。<br />
他人の思惑と、自分の考えに板ばさみになって何もできない。<br />
ダメだとわかりながら、破壊的な選択をしてしまう。<br />
琉海は、<br />
「どうして、こんな目にあうんだろう？」と思ったときに<br />
この本を読み返すようにしています。<br />
いつも必ず、答えがそこにあります。</p>]]>
        <![CDATA[<p>「幸せになる技術」にも共通することなのだけれど<br />
結局は、自分がいかに物事をありのままに見ているか？ということが<br />
自分の思考・行動を自由にします。</p>



<p>真実はたったひとつだけれど、<br />
１００人がそれを見たときに１００の真実がある。</p>

<p>たった一人が見たのだとしても<br />
いくつもの視点がある。</p>

<p>閉塞しないこと、あらゆる可能性を考えること。</p>

<p>常に、箱から出ているためには、</p>

<p>思いやりやあらゆる可能性を想定できる、そんな、<br />
柔軟な思考が必要なのだろうと思う。</p>]]>
    </content>
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    <title>引き寄せの法則</title>
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    <published>2008-05-01T04:43:00Z</published>
    <updated>2008-10-20T18:02:57Z</updated>

    <summary>凝り性なもので、ついつい集めてしまいました。 どれを読んでも書いてあることはホボ...</summary>
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        <name>ryumi</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mm.dreamscome2rue.com/">
        <![CDATA[<p><a href="http://mm.dreamscome2rue.com/imgs/8/7/872a7a36.jpg" target="_blank"><img src="http://mm.dreamscome2rue.com/imgs/8/7/872a7a36-s.jpg" width="120" height="90" border="0" alt="引き寄せの法則" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>凝り性なもので、ついつい集めてしまいました。<br />
どれを読んでも書いてあることはホボ一緒。<br />
そして、成果らしいものが出てこないことも、一緒ｗ<br />
読みづらいことはなはだしいのですが、<br />
中では、エイブラハムのやつが、細かい事例が載っていて<br />
わかりやすかったかな。<br />
個人的には、過去からいろいろそういう体験してるように思っているので<br />
「そういうことがあるんだろう」と実感してはいるんですが<br />
本で読むほど、短期間で叶うようなもんじゃないなぁと<br />
思いながら、ついつい読み漁ってしまいました。<br />
写真に載ってるやつ以外にも、もちろん読んでますよ。<br />
最近、あまりにも多く翻訳がでるので、食傷気味。<br />
読みづらい翻訳とか、本当に、つらいです。<br />
そんな中、ちょこっと趣が違ったのが「引き寄せの法則　奥義篇」です。</p>]]>
        <![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4198625174/7592741953-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4198625174.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="" align="left" hspace="5" border="1"></a>ウィリアム W.アトキンソン 著<br class="clear">アメリカでも数年前に大ヒットしたThe Secret.<br />
けれど、なかなか成功できないのはナゼ？ということを、今、調査しているそうです。<br />
なんでも、この秋にもアメリカでドキュメントがテレビ放送されるとか。</p>

<p>気になるところですｗ</p>



<p>これまで読んできた引き寄せ関連の書籍のなかで、<br />
この本だけがちょっと違うなと思ったのが<br />
６４ページの大切な２行。</p>

<p>たぶん、この２行のためだけにこの１冊ができあがっている気がするので<br />
ぜひ、前後の文脈とあわせて読んでみてくださいね。</p>

<p><br />
そして、この本の最終の１２章に書かれていることが「<a href="http://mm.dreamscome2rue.com/archives/50540133.html">幸福の迷宮</a>」のエンディングと同じであることに、</p>

<p>若干の驚きを感じています。</p>

<p>同じ時期に手元に来た本に、偶然の一致があると<br />
なんとなくひっつけて考えてしまいたくなりますね（＾＾；</p>

<p>薄い本ですし、すぐ読めますから<br />
すでに「引き寄せ」関連の書籍を読んでいる方は<br />
さらっと本屋で立ち読みしてみてくださいね。</p>]]>
    </content>
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    <title>マインドマップの書き方を映像解説</title>
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    <published>2008-04-28T18:59:00Z</published>
    <updated>2009-05-01T09:33:20Z</updated>

    <summary>MindMapの書き方を音声解説しながら、その過程を撮影したものです。 本や雑誌...</summary>
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        <![CDATA[<p>MindMapの書き方を音声解説しながら、その過程を撮影したものです。<br />
本や雑誌に掲載されているMindMapは、できあがりの状態なので<br />
過程がわからないと、理解も深まらないんですよね。<br />
マインドマップほど「百聞は一見にしかず」ということを<br />
感じるものはありません。</p>

<p><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/W_gsLFtGgDA&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/W_gsLFtGgDA&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></p>]]>
        
    </content>
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    <title>幸福の迷宮　アレックス・ロビラ 著</title>
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    <published>2008-04-28T01:15:00Z</published>
    <updated>2008-10-20T18:03:21Z</updated>

    <summary>アレックス・ロビラ 著 ２人の騎士をモチーフとした「Good Luck」の続編で...</summary>
    <author>
        <name>ryumi</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mm.dreamscome2rue.com/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4777109518/7592741953-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4777109518.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="" align="left" hspace="5" border="1"></a>アレックス・ロビラ 著<br class="clear"><br />
２人の騎士をモチーフとした<a href="http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4591081451/7592741953-22/ref=nosim" target="_blank">「Good Luck」</a>の続編です。<br />
今回は、「アリアドネの糸」がベースとなっています。<br />
３０代の独身女性がド真ん中ターゲットですね。</p>]]>
        <![CDATA[<p>「心の底から涙があふれ<br />
本当の幸せがみつかる１冊」という帯の<br />
キャッチフレーズどおりでした……お恥ずかしながら。</p>

<p>さらっと読めますが、<br />
キャラクター同士のかけあいの言葉の奥にひそむものを<br />
読み取っていると、本当に、泣けます。</p>

<p><br />
なぜ、ひとは「幸せ探しの」迷宮に入るか？の問いに、</p>

<p>自分で選択をしなかったから、迷い込むのだとある。</p>

<p>自由とは、未来を自分で選択するということ。<br />
誰かに自分の人生を選択してもらったときに、自由がなくなり、閉塞感に苛まれる。</p>

<p><br />
物語形式の中に、以下の質問がでてきます。<br />
<blockquote>●お前は誰だ？<br />
●どこからきたの？<br />
●どこへいくの？</p>

<p>●ここでなにをしている？</blockquote><br />
とても深い質問です。</p>

<p>特に最後のエピソードで感じたのが、<br />
「<a href="http://mm.dreamscome2rue.com/archives/50541875.html">引き寄せの法則　奥義篇</a>」に書いてあったこととの類似。</p>

<p><strong>幸福とは香りのようなもの</strong>とありましたが<br />
確かにそのとおり。</p>

<p>これについて詳しく書いてある「幸せになる技術」を再読しようと、思います</p>]]>
    </content>
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    <title>マインドマップトレーナーの方に教えていただいてきました♪</title>
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    <published>2007-02-18T12:28:00Z</published>
    <updated>2008-10-20T18:02:11Z</updated>

    <summary>２月１０日大阪にて行われた、 トニーブザン公認のマインドマップトレーナーの方の講...</summary>
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        <![CDATA[<p>２月１０日大阪にて行われた、<br />
トニーブザン公認のマインドマップトレーナーの方の講座に参加してきました♪<br />
実を言うと、同じ方に半年前にも教わっていたにも関わらず、あまり進化のなかったわたくし(笑)<br />
とりあえず、カラーペンとでかいまっしろな紙をいただいて、カキカキ<br />
がむばりました<br />
(￣へ￣メ)</p>]]>
        <![CDATA[<p>今まで、３色ボールペンを使って、結構、あっさりしたものを描くことが多かったのですが、</p>

<p>とりあえず、カラーにしてみよう！と思います…</p>

<p><br />
とはいえ、終了後から２週間。<br />
できるだけカラーを使いながらやっているものの、<br />
まだ「彩色豊か」であるレバレッジがきいてるのかどうか？<br />
実感できてないのが難なのですが…</p>



<p>１００枚程度かいたあたりでは、何かしらの変化が起きてればいいなぁと思います♪</p>

<p><br />
とりあえず、自分の頭がいかにこんがらがっているか？というのが<br />
マインドマップかいてみるとよくわかりますね(笑)</p>]]>
    </content>
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    <title>マインドマップ描画専用ソフト「MindManager」に新機能追加</title>
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    <published>2007-02-18T11:51:00Z</published>
    <updated>2008-10-20T18:02:31Z</updated>

    <summary>マインドマップをパソコンで記述するツールに「MindManager(マインドマネ...</summary>
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        <name>ryumi</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mm.dreamscome2rue.com/">
        <![CDATA[<p>マインドマップをパソコンで記述するツールに「MindManager(マインドマネージャー)」というのがあります。<br />
このツールをTypePad（タイプパッド）やMovableType（ムーバブルタイプ）と連携するツール「<a href="http://nvd.typepad.jp/bloghoi_org/" target="_blank">ブログにホイ！</a>」というものを無償提供はじめたそうです♪<br />
ブログに投稿までの流れは、<br />
マインドマップ描画専用ソフトMindManagerを使ってまずはマインドマップを書く。<br />
その後、「ブログにホイ！」をアドオンしたMindManagerを使って、TypePadやMobableTypeに記事の投稿ができるようになります。<br />
つまり、「ブログにホイ！」っていうのは、MindManagerの拡張アプリですね♪<br />
<a href="http://www.pluslink.jp/" target="_blank">MindManager</a>は、有料ソフト。<br />
WinおよびMACに対応しています。<br />
<a href="http://pluslink.ve.shopserve.jp/" target="_blank">お値段についてはコチラをご覧ください≫</a><br />
<a href="http://www.pluslink.jp/dl/index.html" target="_blank">２１日間おためしできるので、使い心地を試してみては？</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>ワン・ミニッツ・ミリオネア――お金持ちになれる1分間の魔法</title>
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    <published>2006-04-10T21:04:00Z</published>
    <updated>2008-10-20T19:14:40Z</updated>

    <summary>ワン・ミニッツ・ミリオネア――お金持ちになれる1分間の魔法ロバート・アレン /マ...</summary>
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=7592741953-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4198616590%2526tag=7592741953-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4198616590%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4198616590.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="ワン・ミニッツ・ミリオネア――お金持ちになれる1分間の魔法" align="left" hspace="5" border="1" width="98" height="140">ワン・ミニッツ・ミリオネア――お金持ちになれる1分間の魔法</a><br>ロバート・アレン /マーク・ヴィクター・ハンセン<br>徳間書店 刊<br>発売日 2003-03-22<br><br clear="all">シリーズ累計8000万部の超ベストセラー『こころのチキンスープ』のマーク・ハンセンと、不動産投資のミリオンセラー『Nothing Down』のロバート・アレンとのタッグにより実現した、注目の億万長者養成講座。ページの右半分がストーリー仕立ての「物語篇」、左半分が解説調の「実践篇」になっているという、異色の1冊である。 <br>「物語篇」では、夫を交通事故で亡くしたミシェルが、下っ端ウェイトレスからはい上がり、見事ミリオネアとなって、子どもを意地悪い義父から取り戻すまでが描かれている。仕事中に偶然出会ったお金持ち、サマンサが、ミシェルに100万ドルを稼ぎ出すため与えた教訓とは何か。刺激的なストーリーが展開されている。 <br>「実践篇」では、お金を生み出す天才ロバート・アレンが、ステップ・バイ・ステップで、億万長者になるための心構えと、お金持ちなら誰もが知っている「梃子効果」、師匠や「ドリームチーム」を持つことの重要性、ネットワークの原則、「富を生む7つの技能」などについて解説していく。『Nothing Down』で披露した不動産売買の極意や自分の知識を本にして売る技術など、具体的なお金儲けのアイデアについても触れられており、大変興味深い。 <br>前書きにもあるように、学習様式は人によって異なり、右脳で視覚的に理解する人と論理的に学ぶ人がいる。ストーリー形式で読むか、解説形式で読むかは読者しだいだが、実践に重きを置くならやはり両方読んでおきたい。 <br>億万長者たちが持っている思考の枠組みをきちんと理解し、アイデアを得、実践するために必要な情熱を得るまでのあらゆる情報が網羅された、バランスの良い1冊である。自分の知識を売って豊かになりたい人や、これから起業する人、働いても働いても生活が豊かにならない、と悩んでいる人には、ぜひおすすめしたい1冊だ。（土井英司）<br><br><b>読みやすい</b> 2003-12-22<br>内容は読みやすく充実していて、訳もよくできているとおもいます。<BR>書いてあることを全部実践するのは難しいにせよ、少しずつでもとおもわせる雰囲気が漂ってます。ただ、左右で物語とテクニックの説明を分けていることは新しい試みではありますが、右と左でリンクしてないのであれば、個人的には物語の各章の最後にそこで使われた内容の説明をしてもらう方が読みやすかったとおもいます。ただ、それは内容そのものに関係ないことで、充実した生き方をおくるきっかけになる一冊ですね。<br><br><b>「知っている事ばかりだ」と言うのはもったいないです</b> 2003-04-04<br>内容の、レビューとは違うかも判りませんが、自分自身で感じたことを<BR>書かせてもらいます。<BR>「パッ」と開くと◆左側が項目・その説明◆右側が「実践をいれた物語」に<BR>なっています。<BR>　僕は初めに「物語」右ページのみを読んで、左ページを読む、別々の本の<BR>ように読みました。最後に、合わせて「自分の好き勝手」に読みました。　そこで感じた内容は、「わかったつもり」になっていた事を、実生活で<BR>取り入れていくにはどうすれば良いのかといった、多くの学びになりました<BR>　お金そのものの増やし方だけでなく、「輪ゴム」を使った思考のチェンジ<BR>方法など「日常生活」で役に立つ方法を学ばせてもらいました。　僕自身、社会に出るまで「お金」についての勉強は「まったく」していな<BR>かったので、「冷静」にお金をコントロールするための、情報集の１つだと<BR>考えて読んでもらえれば幸いです。<BR>　今、大人でもお金をコントロール出来ずに「苦しめられている人」が<BR>いると思いますが、この本に書かれていることは「億万長者だけ」をつくる方法でなく「お金をコントロールする方法」を学べる「良書」です<BR>　「ロックフェラー・ルール」「一ドルの価値」「お金の種」等の情報は、<BR>１０００万円からのお金の増やし方ではなく「日常」の気づきをくれると<BR>僕は思います。　お金は大切です！でも、お金をコントロールできないがため為に、その他の「大切」な物のコントロールまで狂わすのはもったいないです<BR>　コントロールを上手にする為には、知識を生かし自分で体験してください<BR>この本は「お金の知識だけ」「お金がある人だけ」の本では有りません<BR>　実生活を、楽しみたいかたすべてに、役立つと実感しています<br><br><b>小説はおもしろかったけど、理屈のほうはちょっとね</b> 2005-09-28<br>ハンセンの小説は、映画を観るようで、おもしろく読みました。<BR>エンディングも、映画っぽくて、娯楽としてはOK。かたや、アレンのリッチマンになるほうは、「実践！億万長者<BR>入門」とかぶる説話も多いし、精神論が多くて、ちょっと<BR>うんざりしました。結局、不動産と不動産関連の有価証券というツールを使って、<BR>レバレッジをきかせて金作に成功した著者が、自分の成功体験を<BR>核にして、それを、ノウハウ、成功哲学に仕立て上げ、それを<BR>売って、また、黄金を生み出す・・まあ、著者の提言を、自身が<BR>そのまま実行して、無限の富を手に入れた。そんな本を、サクセスを夢見る読者が、術にまんまと引っかかって、<BR>という、今時のはやりの錬金術な感じがします。もちろん、文章には心打たれる名言、金句もたくさんあり、<BR>信じて実行すべきところも多いにあると思いますので、<BR>小説ともども、当然、一読の価値はありました。<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=7592741953-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4198616590%2526tag=7592741953-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4198616590%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">▲Amazonでもっと詳しくみる</a></p>]]>
        
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    <title>ミリオネアの教え、僕の気づき</title>
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    <published>2006-04-10T21:04:00Z</published>
    <updated>2008-10-20T19:15:22Z</updated>

    <summary>ミリオネアの教え、僕の気づき河本 隆行成甲書房 刊発売日 2005-09-29若...</summary>
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        <name>ryumi</name>
        
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=7592741953-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=488086188X%2526tag=7592741953-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/488086188X%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/488086188X.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="ミリオネアの教え、僕の気づき" align="left" hspace="5" border="1" width="110" height="160">ミリオネアの教え、僕の気づき</a><br>河本 隆行<br>成甲書房 刊<br>発売日 2005-09-29<br><br clear="all"><br><br><b>若い世代に特に読んで頂きたい一冊です！</b> 2005-09-29<br>著者が出合ったいくつかの苦難を<BR>努力とユーモア精神で<BR>切り抜けていく姿に感動した。<BR>命運に逆らわず、真率に<BR>生きていく強靭なやさしさが<BR>読む者の心をみずみずしくしてくれる。若者達に、著者の＜気づき＞のように<BR>より良い事に出合い<BR>読書力の向上に役立て、<BR>知識と可能性を発達させ<BR>社会に参加してほしいと思う。若い世代に特に読んで頂きたい一冊です！<br><br><b>こんな自己啓発本は初めてです</b> 2005-10-08<br>とにかくお勧めです。著者のセミナーの体験からくる感情の動きが伝わってきてとてもワクワクさせられる本です。<BR>まるで自分も世界の有名な講演者のセミナーを受けているような気さえします。<BR>読みやすいので一気に読めるのですが著者の「気付き」が各項目毎にまとめてあるので、自分の中にしっかり残ります。<BR>こんなスタイルの自己啓発本は初めて。<BR>楽しみながら自分の枠がとれていくお勧めの一冊です！！<br><br><b>アンソニー・ロビンズのセミナーが紙上体験できる！</b> 2005-10-13<br>アンソニーロビンズ、ロバート・キヨサキ、それにジョングレイ、アラン＆バーバーラ・ピーズジョンフォッピと世界クラスの有名セミナースピーカー達のセミナーのオンパレードだ。<BR>成功者から学ぶには本を読むのはもちろんいいけど、やっぱりセミナーに参加していくのはすごい事だ。<BR>特にアンソニーロビンズの言うように、本当のメッセージは、体の使い方や、声の調子などに現れる、その非言語メッセージは全体の９３％にも上る。じゃあ本で学べるのは７％だけ？いやいや、セミナーには言語的メッセージだけではなく、他の参加者達との出会いやエネルギーなど、それ以外のメリットもありまくる。だから本を読んでセミナーにいくべし！一流の成功は肌で感じよう！（本はやっぱり５％かな。特にアンソニー）<BR>しかしこの本は、そのセミナーの臨場感をあますところなく伝えている。こんなライブなセミナーの案内は読んだ事もない！<BR>成長や貢献を人生の大切なものと考えるあなたは、是非読んでみてください。では世界各国のアンソニーのセミナーで会いましょう。<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=7592741953-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=488086188X%2526tag=7592741953-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/488086188X%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">▲Amazonでもっと詳しくみる</a></p>]]>
        
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    <title>ミリオネアの遺産</title>
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    <published>2006-04-10T21:04:00Z</published>
    <updated>2008-10-20T18:03:28Z</updated>

    <summary>ミリオネアの遺産住友 進 /マーク・フィッシャー主婦の友社 刊発売日 2005-...</summary>
    <author>
        <name>ryumi</name>
        
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=7592741953-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4072442518%2526tag=7592741953-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4072442518%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4072442518.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="ミリオネアの遺産" align="left" hspace="5" border="1" width="109" height="160">ミリオネアの遺産</a><br>住友 進 /マーク・フィッシャー<br>主婦の友社 刊<br>発売日 2005-06-24<br><br clear="all"><br><br><b>11の掟</b> 2005-10-14<br>ミリオネアの遺産、それは11の掟であり、心の持ち方であり、発想の仕方なのです。マーク・フィッシャーのファンの方は、是非読んで下さい。ミリオネアは、貧乏人がスタートであった。<br><br><b>読む価値あると思います。</b> 2005-08-05<br>ゴルフのたとえが多いです<BR>本当に納得できることばかりでした読みやすさ　★★★★★<BR>知的興奮度　★★★★★<BR>実践度　　　★★★★★<br><br><b>変わらない哲学が魅力です。</b> 2005-07-10<br>内容は、ミリオネア氏の「遺書」がほとんどです。<BR>相変わらず話は不思議だらけで、ミリオネア氏のその神秘性を強調しています。そして、文章はいつもどおり読むものにやさしく語りかけます。この辺はマーク･フィッシャーのお得意な術です。読む人は、自分の置かれている状況と照らし合わせながら読むので、まさに自分がコーチを受けているような錯覚に陥るのです。<BR>この本も、面白く読める名著だと思います。しかし、私は思いました。<BR>「２０年前と変わらない教えで、まだまだ食えるんだ」と。<BR>ちょっと批判的な意見に聞こえるかも知れませんが、教えの内容はほとんど『成功の掟』と変わっていません。（むしろ『第?章ミリオネアの秘密』に近いのですが）<BR>『成功の掟』が書かれたのが、約２０年前、そして、『第?章』がその９年後、そして、今回のこの本。<BR>この人は億万長者になる哲学を、変わらぬ思想で何年、教え続けるのだろうか？<BR>うらやましいと思う反面、やっぱりこの著者の教えが億万長者になるための原理原則を伝えるものであることに間違いない、ということに確信を得た瞬間でした。マーク･フィッシャーが好きな方には、欠かせない一冊になると思いますが、マーク･フィッシャー未経験の方は、やっぱり『成功の掟』から読んで頂きたいと思います。この本は、内容が洗練されてきているせいか、『成功の掟』ほどの鮮烈さ、インパクトがないような気がします。<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=7592741953-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4072442518%2526tag=7592741953-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4072442518%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">▲Amazonでもっと詳しくみる</a><br clear="all"><br><br></p>]]>
        
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    <title>大富豪アンドリューカーネギーに学ぶ ミリオネア養成講座 明確な目標設定編</title>
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    <published>2006-04-10T21:04:00Z</published>
    <updated>2008-10-20T19:15:14Z</updated>

    <summary>大富豪アンドリューカーネギーに学ぶ ミリオネア養成講座 明確な目標設定編ナポレオ...</summary>
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        <name>ryumi</name>
        
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    <title>自動的に大金持ちになる方法-オートマチック・ミリオネア-</title>
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    <published>2006-04-10T21:04:00Z</published>
    <updated>2008-10-20T19:15:51Z</updated>

    <summary>自動的に大金持ちになる方法-オートマチック・ミリオネア-デヴィッド・バック白夜書...</summary>
    <author>
        <name>ryumi</name>
        
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=7592741953-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4893679554%2526tag=7592741953-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4893679554%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4893679554.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="自動的に大金持ちになる方法-オートマチック・ミリオネア-" align="left" hspace="5" border="1" width="99" height="140">自動的に大金持ちになる方法-オートマチック・ミリオネア-</a><br>デヴィッド・バック<br>白夜書房 刊<br>発売日 2004-07-09<br><br clear="all"><br><br><b>お金をためる心構えには国境が無い</b> 2005-09-16<br>この夏、ワシントンDCに行ったら空港の売店では、平積みでした。著者がホストの番組があるようで、アメリカでは知名度が高いのでしょう。ワークブックなどもあるようで、よく売れているようです。著者が薦めている金融商品や形態で日本で対応するものの一覧表があればよかったですね。すぐに役に立つ具体的な例があれば便利ですが、<BR>お金をためる心構えには国境が無いので、方針と戦略を学ぶには適切な本多と思います。本書の他には、 『トビアスが教える投資ガイドブック ― 賢いお金の使い方、貯め方、増やし方』（パンローリング ）もバーゲン品の買い方など、チップスもあり面白さを感じました。<BR>また、本書の続編Start Late/Finish Rich : A No-Fail Plan for Achieving Financial Freedom at Any Ageは未訳ですが、こっちの方が、日本では売れそうな気もしました。<br><br><b>なぜアメリカでベストセラーか！</b> 2004-10-03<br>この本の骨子は、給与天引きにより、収入を増やさないでも、複利の力、賢い運用で、お金持ちになれることを説いている。無駄な支出をいかにしないか、テラマネーといっていますが、いわばアメリカ版節約のすすめ　みたいな本だ。借金体質の国、アメリカでは、この主張はかなりインパクトがあったのだろうか？アメリカでベストセラーになったということは、いかにアメリカ人がITバブル崩壊でやんでいるかを感じざるをえない。こんな本が売れるようでは、チャレンジの国アメリカはおしまいである。これでお金持ちになったとしても、その分　人生は楽しいものかどうか疑問が残る本だ。<br><br><b>あなたがもしも金持ちになりたいのならば</b> 2004-07-11<br>　　塵もつもれば山となる <BR> <BR>しかし <BR> <BR>　　山を崩しても塵にはならない <BR> <BR> <BR>私にとっての「ラテマネー」は毎日の「菓子パン」だった。 <BR>ある人は「たばこ」であったり、「携帯電話料金」であったり「ビール」「パチンコ」だったりするだろう。 <BR> <BR>「ラテマネー」って何？ <BR> <BR>この本を読めば1分で理解できる「金持ちになるための方法」だ。 <BR> たった数百円をバカにすると金持ちには１００％なれないと著者は言う。 <BR> <BR>「金持ち父さん」のロバートキヨサキと似ているトピックはあるが、違う視点からの「金持ち本」として読めば本代の元はとれるはず。 <BR> <BR>また、ロバキヨとはまったく逆のことを説いているトピックがあり、少々混乱するが、なんのことはない。 あなたが金持ちになりたいのならば、まず本を何度も読むこと。 <BR>そして、本を閉じて、行動すること。 <BR>今すぐにだ。 <BR> <BR>そうすれば「自動的」に金持ちになる準備が始まるはずだ。<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=7592741953-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4893679554%2526tag=7592741953-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4893679554%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">▲Amazonでもっと詳しくみる</a></p>]]>
        
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    <title>成功の掟 2 挫折から踏み出す、ミリオネアへの第一歩</title>
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    <published>2006-04-10T21:04:00Z</published>
    <updated>2008-10-20T19:15:58Z</updated>

    <summary>成功の掟 2 挫折から踏み出す、ミリオネアへの第一歩マーク・フィッシャー日本能率...</summary>
    <author>
        <name>ryumi</name>
        
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=7592741953-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4820716530%2526tag=7592741953-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4820716530%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4820716530.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="成功の掟 2 挫折から踏み出す、ミリオネアへの第一歩" align="left" hspace="5" border="1" width="110" height="160">成功の掟 2 挫折から踏み出す、ミリオネアへの第一歩</a><br>マーク・フィッシャー<br>日本能率協会マネジメントセンター 刊<br>発売日 2005-09-26<br><br clear="all"><br><br><b>不労所得のなぞが手に取るようにわかります。</b> 2005-10-31<br>会社従業員として雇われる身で、懸命になって、真面目になって、<BR>いくら働いたところで、、、、いくら収入になるのか？<BR>そして、いくらキャリアをつんだとしても、エリートになったと、<BR>しても、難解な知識を身につけなくても、だれでもが、ミリオネアに、なれることがわかりました。<BR>いままでの教育、ビジネス、社会の観念が人々を牢獄にいれていた。<BR>また、新たなことに対する恐怖心が、惑わす。迷う。<BR>そんな、心境を交え、心のあり方と共に物語で、わくわくしながら、<BR>ミリオネアの卵たちを導くこの本は、<BR>まさに素晴らしいし、マーク氏の人柄なのかもしれない。<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=7592741953-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4820716530%2526tag=7592741953-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4820716530%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">▲Amazonでもっと詳しくみる</a></p>]]>
        
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    <title>女性ミリオネアが教えるお金と人生の法則</title>
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    <published>2006-04-10T21:04:00Z</published>
    <updated>2008-10-20T19:18:11Z</updated>

    <summary>女性ミリオネアが教えるお金と人生の法則トマス・J・スタンリー日本経済新聞社 刊発...</summary>
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